かんがえる、かがんでいる人

考えたことをまとめます。

仮想通貨ニュース 2018/03/28

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TangleはIOTAで利用されているブロックチェーンのようなものです。

IoTにおいてマイクロペイメント利用されることを想定されており、小さな取引がたくさん起こることを念頭に設計されています。

手数料が無料というところが有名でしょうか。

セキュリティに関してはIOTA自身いろいろなところから指摘を受けています。

私は、新技術は穴を埋めて発停していくと思いますし、技術自体は使いようだと思っています。

「昨年発表された大学ランキングではアーヘン工科大学は総合5位に、工科大学としては2位」だそうです。

その分野の大学が進出してきたということは、それなりの勝算があるという事だと思われます。

 

BCHのコミュニティの強さに関するお話だと理解しています。

BCHは去年の秋、BTCからハードフォーク(分裂)した仮想通貨ですが、理念的にはこちらが本物のビットコインであるという方もおり、私は詳しくないのでわかりませんが、愛着を持っている方が相当数いらっしゃるようです。

私の考えで言えばそれがコミュニティの力で、そういう結束力がBCHの例えば使えるアプリを作ったりという技術に結びついたり、少しの広告で勝手にバズったりというコミュニティ+マーケティングの力に結びついていきます。

技術があり、マーケティングを下からコミュニティが出来上がるとは考えておらず。それらが相互にお互いに影響しあうと思っています。

 

 

まずは、15歳の少年ということで、素晴らしい。才能にあふれていますね。自分が何が得意か、この時点で見つけられているのは素晴らしい。

バックドアは非正規の入り口のことで、開発者が意図的に作ったり(緊急用)ハクられた結果作られたりします。

そんなもの作るな、というところですが作っちゃったもんはしょうがない。それに対しどう処理するか、です。

私は明確な犯罪行為だと考えます。厳罰に処し、犯罪行為の抑制を図るべきだと思います。厳罰化で犯罪行為は減らない?それはどうでしょう?

 

リツイート先が消えていました。

企業に対するブロックチェーンサービスの提供サービスだったはずです。

mijinとの違いが判りませんでしたが、無料トライアル、触りたかった。

 

こちら、昨日、おとといの時点で報道されていましたよね。

ニュースに踊らされてしまいました。お恥ずかしい。

ただ、YAHOOが参入するのは時間の問題だと思います。

そうなると、Amazon、YAHOO、楽天の殴り合いが始まります。

YAHOOの記事を書いて、三社の記事を書きます。

そのうえで、新規中小企業が参入するには、どういうトークンが必要かを書きます。

(予定は未定)

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