かんがえる、かがんでいる人

考えたことをまとめます。

仮想通貨ニュース 2018/04/05

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それ自体が儲かるし、顧客名簿が欲しいからだと思いますよ。

 

「コンピューターが処理した資産、法定通貨における価値、そして取引自体の情報を蓄えるデータブロックを生成することができます」

これ、やっちゃった方が良いのでしょうか?

ちょっと考えがまとまりません。

特許数の、中国・米国の数はわかるのですが、総数が欲しいのです。1000分の100なのか500分の100なのかでインパクトは違うでしょう?

 

これが流通すると、ウォン建てとSコイン建ての値付けが行われます。

一番恩恵があるのは税制ではないでしょうか?トレースが可能です。

マイナンバーより目は細かいです。

 

日本がやるとすると、地方都市てではうまく制御できず、地域振興券にすらならないと予想します。

イニシャルコストが高すぎますし、運用の変更が大きすぎるのです。

地方の小売店が、端末を買い、仮想通貨を使いこなしている姿が想像できないのです。

東京都などの大都市がやるとなるとどうでしょうか?

これは可能性がありそうですが、より一層、新規性がある店や資本力がある会社と、それ以外の差が開くだけだと思います。

 

「電力や、水、ガスを削減し、」??いや、電力「料」等、なんでしょうけども。

どういう理屈で削減できるんでしょうか?

 

投資する側からすれば、儲かったか否かです。

 

空売りをしてるのはこの人たちだと思ってたんですが、違うんでしょうか?

閉鎖する一割は、売りの波に乗れなかっただけ、という事でしょうか。

なんにせよ、オプション関連の商品開発もすぐできそうです。

 

貿易関連は、本当にめんどくさいんです、書類が。

問題としては悪問だそうですが「貿易実務検定」という資格があります。

どれほどややこしいか、興味がある方は調べてみてください。